シラチャへの移転・進出に伴う不動産のご相談

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会社の規定に合わせた物件の選定 

社員の住宅物件も単身・帯同で分かれたり、又は役職によって異なる物件を選択する必要がある場合など、これまでキングフィッシャーでは会社の規定に合わせた様々なバリエーションに対応してきました。又タイ進出にあたり住宅物件と並行で貸し工場等の不動産をお探しの場合もワンストップでご提案させていただいています。

過去のご相談例 

会社の規模や規定によって、希望される条件は全く違うものになります。ここでは弊社で対応した直近の例を2つご紹介いたします。

比較項目:A社B社
物件数:6名分40名分
単身/帯同:単身のみ単身と帯同
エリア:シラチャのみシラチャとパタヤ
規定:予算のみ(一定)役職に合わせた予算と、役職に合わせて物件の選択肢も異なる
条件:予算内であれば本人に合わせて選択自由お部屋に付けるサービスを全員同じに統一(ネット、日本TV番組、浄水器、メイド等)
選択物件:
コンドミニアムとサービスアパートコンドミナムとサービスアパートと戸建て物件
これからシラチャへの進出又は移転を考えている企業様へ 

日本から初めて進出される場合、日本とは違う様々な制約もありますので(法人契約と個人契約によるメリットやデメリット、物件の種類によって異なる契約の縛りや税金の違い等)住宅に関する規定を設ける段階で、ぜひ一度お気軽にご相談下さい。タイ国内から移転を検討されている企業様の場合も、地域によって風習・慣習の違いも若干ありますので、現在の会社の規定を一度ご相談下さい。

会社の規模・人数に関わらずご相談を承っております。※立ち上げ当初は例え1名分でも、同様にご相談・ご提案させていただいていますので、お気軽にお問い合わせください。

 

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